フォントタグ
上付き、下付き文字を表示する
<sup>と<sub>
文字を上付文字にしたい場合は<sup>タグで、下付は<sub>タグで囲みます。
上付き文字記述例
標準文字に対して<sup>上付き文字</sup><br>
標準文字に対して<sub>下付き文字</sub><br>
例えばこんな使い方2の6乗『2<sup>6</sup>』
標準文字に対して上付き文字
標準文字に対して下付き文字
例えばこんな使い方2の6乗『26』
標準文字に対して<sub>下付き文字</sub><br>
例えばこんな使い方2の6乗『2<sup>6</sup>』
標準文字に対して上付き文字
標準文字に対して下付き文字
例えばこんな使い方2の6乗『26』
☆ワンポイントアドバイス
上付き文字や下付き文字は標準の文字に対して、文字の大きさが一回り小さく表示されます。文字の大きさの設定次第では文字が小さくなりすぎて見にくくなる可能性があるので注意し、正規の使用に留めましょう。
参考
- HTMLの基本(タグの書き方と要素)
- タグ打ち(メモ帳)だけでホームページを作るには
- HTMLやホームページや拡張子など、前もって必要な知識とは
- ホームページ制作ソフトの力を借りて作るには
- 標準モードと互換モードについて
タグをコピーするには?
操作方法
→マウスでフォーム内に書かれたタグをクリックするとタグがハイライトするので、マウスの右クリックでコピーするか、キーボードの[Ctrl]+[C]を押すと、コンピュータのメモリに記憶されます。後は任意の場所に貼り付けてください。
